下は2006年11月4日、水戸駅で購入の「限定印籠弁当」。売店の人の話によると、2007年春までの販売だそうですが、詳しいことはわかりません。



容器はうす焦げ茶色です。2段重ね。1200円。通常のものよりも100円高いです。



舞茸、しめじが入ったきのこごはんはちょっと固めでしたが、たまたまそうなのか、固めにするのが流儀(こだわりの伝承)なのか、よくわかりません。舞茸は歯ごたえも良く、モノは確かなようです。



鶏の唐揚げに豚の唐揚げ、鶏の照り焼き、玉子焼き、しょぼろ納豆漬け。



下は2007年4月14日、痛筋痒足さんが上野駅旨囲門にてGETした「印籠弁当」。貴重な画像どうもありがとうございました。以下はコメントです。



「上段におかず、下段におかずとご飯というのは、「限定印籠弁当」と同じ構図ですが、内容は一部を除いて変わってしまいました。 下段の錦糸玉子の下はしじみの炊きこみご飯でした。価格は1,100円です。」



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2005年10月23日、ロビンソン百貨店小田原店の駅弁大会で購入。1100円。

2004年冬にリニューアルしました。今度は掛け紙というか、パッケージが付きました。

ご覧の通りで、中身はまるで別の駅弁に変わりました。今回は納豆(そぼろ納豆)が入ったと言うことが最大のポイントでしょうか。筍、椎茸、錦糸玉子に海老が載ったちらし寿司のお重や、ワカサギ唐揚げ、蓮根、鮭焼き、野菜の煮物が入ったお重、そして豚の焼肉、ごはんの重ということで、今回も三段重ねです。

2003年12月27日購入。

その先月に3回ふられていて、やっと手にした駅弁でした。掛け紙はありません。せめて説明書きのしおりぐらいは欲しかったなあと。
三段重ねで、上段に豚の角煮、野菜の煮物など、中段に季節の御飯で今は栗めし、下段には手まり寿司が入っていました。フレッシュひたちの車内でいただきました。ま、味は標準といったところ。

この日の常磐線は天気こそ良かったですが、車窓は雪景色のところも。同行した息子は大喜びでした。しかし、場所によって違い、日立にはまったく積もっておらず、土浦には多少積もっていたので、尻込みする息子と少しだけ雪遊び。今年は2度目、ガーラ湯沢以来です。